ふるさと納税で免疫力アップ!「お味噌」効果とおすすめ返礼品

「ウイルスに負けないよう免疫力を高めるには?」

「健康で活き活きした生活を送るには?」

こんにちは、『おっけの』編集部の木村です。
現在、新型コロナウイルスの感染予防対策として、免疫力を高めるヨーグルトや納豆などの発酵食品に関心が集まっています。免疫機能とは、細菌やウイルスなどの病原菌から私たちの身体を守ってくれる大切な存在です。この機能が正しく作用していれば、病気にかかることなく健康でいられるといわれています。そこで今回は、ふるさと納税の返礼品にもなっている発酵食品「みそ」の効果やおすすめ返礼品について解説いたします。

こんにちは、「おっけの」サイト住人の「おっけ」です。
連日の外出自粛ムードでお家ご飯が増えましたよね。
こんな時期だからこそ、ふるさと納税のお礼の品で免疫力を高めて、ウイルスに負けない健康なカラダ作りができたらいいですね。

おっけのとは
福井の作り手紹介サービス『おっけの』では、 地方の生産者の魅力をより多くの方々に知っていただくため、ふるさと納税を通じて、まずは生産者の商品を知ってもらう。「おっけの」を通して「人」と「人」がつながり、生産者(作り手)と消費者(食べ手)の距離が縮まり、親しみや交流が生まれる!そんなサイトを目指しています。

https://okkeno.net/

新型コロナウイルス感染症に罹患された皆様および関係者の皆様、 感染拡大により生活に影響を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。 一日も早いご回復と、感染の収束をお祈りいたします。

『おっけの』スタッフ一同

みその豆知識

・そもそもお味噌とは?

味噌とは大豆を蒸したものに食塩と麹(こうじ)をまぜて発酵させた調味料です。その歴史は長く、1300年前から保存食として私たち日本人の食生活を支え愛されてきました。そんな伝統食品であるお味噌は基礎調味料といわれる「さしすせそ」の「そ」にあたり、日本食には欠かせない存在となっています。味噌を使った料理といえば、お味噌汁がとても有名ですね。

お味噌の発酵は微生物の働きによるもので、気候や環境、水質などで働き方が変わるそうです!
味わい深いお味噌を食べられるのは微生物くんのおかげなのですね♪

麹による味噌の種類

味噌の種類は「麹(こうじ)」の違いによって分類され、大きく分けると米味噌・麦味噌・豆味噌・調合味噌となります。

●米味噌

米味噌は大豆に米麹を加えて作ります。全国各地で生産されているポピュラーな味噌で、白味噌も米味噌の一種となります。

●麦味噌

麦味噌は大豆に麦麹を加えて作ります。主に四国・中国・九州地方で生産され、瀬戸内麦味噌や薩摩味噌などが有名です。

●豆味噌

豆味噌は豆麹を使うため主原料は大豆のみです。主に東海地方で生産され、代表的なものが八丁味噌になります。

●調合味噌

合わせ味噌は異なる2種類以上の味噌を調合したものを指します。比較的クセがなく、マイルドな風味のものが多いといわれています。

お米の甘みが引き立つ米味噌、豊かな麦の香りを楽しめる麦味噌、甘さ控えめな豆味噌といったように、それぞれのお味噌には特長があり、どれもおいしそうですね♪

・色による味噌の種類

みそには、白味噌・淡色味噌・赤味噌といった色の種類があります。この濃淡の違いは発酵時のメイラード反応が深く関わっています。メイラード反応とは、大豆などのアミノ酸が糖と反応して褐色していくことです。この化学反応をできるだけ抑える工夫をして作られるのが白味噌です。反対に、メイラード反応を促進するために大豆の処理をせず長期熟成で作られるのが赤味噌です。また、原料の種類や麹の量などでも味噌の色は変わるといわれています。

・味による味噌の種類

ミソは、味によっても分けられており甘口や辛口などがあります。辛さのレベルは食塩の量と麹歩合で決まり、基本的に麹が多く使われているほど甘口、麹が控えめで塩分が多いと辛口になります。お料理によって使い分けしてみるのもいいかもしれませんね。

●甘口味噌の特長

こうじの甘みが残り、香り豊かでまろやかな味わい。子供も食べやすい味噌です。

●辛口味噌の特長

コクがあり、旨味を感じられる芳醇な味わい。甘口味噌に比べ長期保存が可能です。

みそは健康に良い!

・大豆の栄養成分

みその主原料である大豆は「畑の肉」といわれ、生命の維持に必要な必須アミノ酸が豊富です。たんぱく質・脂質・炭水化物の三大栄養素はもちろんのこと、ビタミン・ミネラル・食物繊維から成り立ち、アサイーやチアシードのようなスーパーフードの1つに数えられています。他にもカリウム・ビタミン・鉄分などの健康に良いとされている栄養分がたくさん含まれています。

良質な植物性たんぱく質で健康的なカラダづくりをサポートしてくれる大豆は、積極的に取り入れていきたいですね♪

・味噌が選ばれる理由

みそは大豆本来の栄養素をそのままに、発酵することで酵母や乳酸菌などの栄養素がプラスされパワーアップします。また、大豆そのものを食べるより味噌を食べることで、栄養素が体内へ吸収しやすくなるといわれています。

みそは塩分が多いというイメージがありますが、味噌汁の場合お茶碗1杯で約1.2gです。1回の食事に1杯程度であれば塩分オーバーの心配はないとされています。それでも塩分が気になる方は、ほうれん草・さといも・とろろ昆布などカリウムを多く含んだ具材にしてみるとよいでしょう。ただし、カリウムの摂りすぎには注意してくださいね。

・味噌の主な効果・効能

●ガン予防

みそには脂肪酸エチルという栄養分が含まれています。脂肪酸エチルは、ガンを作る物質の働きを抑える効果が期待できるとされています。また、毎日みそ汁を飲んでいる人は胃がんのリスクが下がるといった調査結果もでているようです。

●コレステロールの抑制

みそに含まれるリノール酸・大豆レシチン・サポニンには、コレステロールの上昇や吸収を抑制する働きがあるといわれています。コレステロールを抑制することで、生活習慣病の予防につながります。

●美容効果(アンチエイジング)

みそにはビタミンE・イソフラボン・サポニン・褐色色素が含まれており、体内の酸化を防止する作用があるといわれています。また、リノール酸にはシミやそばかすの原因となる、メラニン生成を抑える効果が期待できるとされています。

●ダイエット効果

みその栄養素、食物繊維は腸内をきれいにする働きがあり便秘解消につながります。また、みそに含まれる大豆サポニンは脂質の吸収を抑える働きがあるといわれています。

おいしいだけでなく栄養価も優れていて、いろんな効果が期待できる味噌は毎日食べたいですね!さっそく、味噌を使った料理を家族みんなで食べたいと思います♪

味噌の保存方法

・おすすめの保存場所

スーパーやお味噌屋さんなどで購入したままの未開封の状態で常温保存は可能ですが、温度や湿度が変わらない場所での保存がおすすめです。とはいえ、家庭で温度や湿度の変化がない場所ってあまりないですよね。

そこでおすすめの保存場所は「冷蔵庫」と「冷凍庫」です。冷蔵庫や冷凍庫に入れておくことで、酵母菌による発酵を遅らせることができ、味噌の風味を極力損なわずに保存が可能になります。また、冷凍庫で保存をしても味噌は固まりませんので、解凍の手間がなくそのまま使えます。

・保存する際のポイント

みそは空気に触れるとメイラード反応でどんどん黒っぽくなっていきます。もちろん食べられないことはありませんが、おいしい状態を保たせるには、なるべく空気に触れないようにしましょう。開封後の袋入り味噌は、空気が入らないようゴムやクリップ、密封できる袋などでしっかり閉じてくださいね。容器に入っているタイプであれば、味噌の表面をラップで覆ってしっかり蓋をするのがおすすめです。

それでも古くなってしまったお味噌は、なす・にんじん・きゅうり・大根などのお好きな野菜を漬ける「味噌漬け」にしてみるのもいいですね♪

ふるさと納税おすすめ返礼品

・全国各地のこだわりの味噌

●無添加味噌詰合せ|はつゆき屋

安心無添加の味噌を製造販売している「はつゆき屋」の返礼品は、米みそ・麦みそ・玄米みそ・合わせみその贅沢な詰合せセットです。甘さや香り、旨味などそれぞれの違いを味わえます。毎日のお料理が楽しくなる返礼品ですね。

自治体 鹿児島県日置市
寄付金額   10,000円
内容量 ・米味噌1kg×1袋 ・麦味噌1kg×1袋 ・玄米味噌1kg×1袋
・合わせ味噌1kg×1袋

▼詳細はこちらhttps://item.rakuten.co.jp/f462161-hioki/273/

●善光寺の里赤・白セット|マルモ青木味噌醤油醸造場

信州の赤系味噌と白系味噌の生味噌セットです。加熱殺菌をしていない生みそは、活きた酵素や酵母を含んでいます。本来の味噌が持つ効果が期待でき、免疫力アップには欠かせない返礼品ですね。

自治体 長野県長野市
寄付金額   10,000円
内容量   ・信州味噌赤750g×3個 ・信州味噌白750g×3個

▼詳細はこちら
https://item.rakuten.co.jp/f202011-nagano/55660017/

みそ袋詰め詰め合わせ|植田のこうじや

上田のこうじや8代目が作る味噌は、地場産の優良材料と地域の伝統的な製法により生まれる、昔懐かしいまろやかな味わいが特長。麹を大量に使った味噌は保存料・添加物を使用しておらず、味噌本来の美味しさを楽しめます。

自治体 秋田県横手市
寄付金額   10,000円
内容量 ・植田のみそ1kg袋詰め×2個 ・味噌っこ1kg袋詰め×1個

・調理がカンタン!味噌の返礼品

●黒豚ロース味噌漬け|薩摩八重ファーム

鹿児島県産の黒豚ロースの味噌漬けは、お肉の旨味と味噌の風味が絶妙に絡み合った一品です。調理はフライパンで焼くだけなのでとっても便利!また、冷凍庫で長期保存できるのもうれしいですね。3種の味噌に漬け込んだ黒豚ロースはご飯のお供にもってこいです。

自治体 鹿児島県薩摩川内市
寄付金額   15,000円
内容量 ・黒豚ロース味噌漬け100g×7枚
消費期限   180日
保存方法 冷凍保存

▼詳細はこちらhttps://item.rakuten.co.jp/f462152-satsumasendai/33934/

●大ちゃん味噌汁|大任町商工会

国産のしじみをふんだんに使った大ちゃん味噌汁の調理方法は、お湯を入れるだけととってもカンタン!貝類の面倒な下処理をすることなく作れます。一食分ずつ小分けになっているので一人暮らしの方にもおすすめです。

自治体 福岡県大任町
寄付金額  10,000円
内容量 ・15食分(1食分あたり:しじみ20g、調理味噌20g)
保存方法 直射日光を避け常温保存

▼詳細はこちらhttps://item.rakuten.co.jp/f406082-oto/003-0020/

●牡蠣の味噌・佃煮詰合せ|岡山高島屋

鮮度の良い曙牡蠣と無添加の玄米味噌をじっくり煮込み旨味と香味を凝縮したおかず味噌です。もちろん調理はご飯や豆腐などにのせるだけ!ふっくら炊き上げたつやつやのご飯と一緒に食べれば、まさに至福の味わいですね。

自治体  岡山県瀬戸内市
寄付金額   6,500円
内容量  ・牡蠣味噌甘口65g×1 ・牡蠣味噌辛口65g×1 ・牡蠣佃煮生姜60g×1 ・牡蠣佃煮山椒60g×1 
賞味期限   200日
保存方法 直射日光を避け保存

▼詳細はこちらhttps://item.rakuten.co.jp/f332127-setouchi/57350410/

おっけちゃん推奨「青大豆味噌」

・大豆の種類

みそ作りに必要不可欠な大豆には、大きさや色の違いなどさまざまな種類が存在します。節分の豆まきにも使われる最もポピュラーな「黄大豆」の他に、白・黒・赤・緑などがあります。ビールのお供になる枝豆やおせち料理に使われる黒豆も大豆の一種です。

●黄大豆

国内で生産量・品種が最も多い大豆です。みその他に豆腐や納豆などの加工食品に使用されています。低糖質のパンやお菓子作りに人気のおからパウダーにも黄大豆が使われています。

●白大豆

黄大豆よりも白に近い白大豆は、煮豆やスープなどでおいしくいただけます。

●黒大豆

煮豆で食べるのが一般的ですが、最近では黒大豆の納豆や黒豆茶などが人気ですね。黒豆茶はノンカフェインで冷え・むくみなどの改善や女性ホルモンのバランスを整える効果があるといわれています。

●赤大豆

生産量が少なく幻の大豆と呼ばれている赤大豆は、煮豆はもちろんサラダのトッピングにも適しています。

●青大豆

緑色をしている青大豆は生産量が少なく希少な大豆です。青大豆から作られるきな粉はきれいな緑色をしており、別名うぐいす粉とも呼ばれています。最近では、青大豆の豆腐・納豆もデパートやスーパーで見かけるようになりましたね。

・青大豆でつくる味噌

『大豆のエメラルド』といわれる青大豆は油分が少なく、黄大豆よりも糖分が多いのが特長です。おいしい味噌は、「脂肪分の少ない大豆」・「糖分の多い大豆」を使用すると良いとされています。甘くてコクのあるおいしい味噌をつくる際は青大豆がおすすめです。

まさに青大豆は、味噌づくりに適した大豆ですね!
通常の味噌よりやわからい味わいになるみたいですよ♪

・おすすめの青大豆味噌とは?

福井県あわら市にある「グリーンファーム角屋の青大豆味噌」は、角屋産の米・大豆(岩手緑)を100%使用しており、自家製の米麹をたっぷりと混ぜ込んでいるこだわりの味噌です。じっくり熟成された味噌は、コクがあり深みのある味わいで大人気となっています。

青大豆味噌を生産している斎藤さん

埼玉県出身の斎藤さんは、石川県の農業法人に20年間勤められていた農業のエキスパート!現在は、福井県あわら市に移住し、地域の一員としてご夫婦で農業に取り組んでおられます。農業の6次産業にも積極的に携わり、『青大豆味噌』もその取り組みのひとつとして生まれました。

笑顔がとっても素敵な斎藤さんが作る野菜・果物・お米・大豆などは、ひとつひとつ丁寧に愛情が込められ、どれをとっても美味しいと評判です。

https://okkeno.net/manufacturer/27/

ひと味もふた味も違う角屋の『青大豆味噌』を食べてみたい!という方は、ぜひグリーンファーム角屋までお問い合わせくださいませ。グリーンファーム角屋では味噌の他に、米・麦・大豆・大根・玉ねぎ・越のルビーの生産や米麹・漬物の製造販売も行っています。自家製にこだわった米こうじ・お漬物はとても人気があります。こちらもぜひ、チェックしてみてくださいね♪

株式会社グリーンファーム角屋

TEL:090-4324-1876

営業時間:9:00〜18:00

ホームページはこちら

◇「おっけの」からのお知らせ

『グリーンファーム角屋の青大豆味噌』をたくさんの方に食べていただきたいと、ふるさと納税の返礼品としてご用意できるよう準備を進めています。詳しくは『おっけの』ホームページでご案内いたしますので、こちらもぜひご覧くださいませ。ふるさと納税でおトクに香り豊かなお味噌を味わっていただけたらうれしいです♪

https://okkeno.net/

・農家さん直伝!青大豆味噌を使ったレシピ

グリーンファーム角屋の斎藤さんに青大豆味噌の美味しい食べ方やおすすめレシピを伺いました。ぜひ、参考にしてみてくださいね♪

青大豆味噌を使ったおすすめの食べ方は、ズバリ味噌汁です!香り豊かで大豆の甘みを感じられます。他の大豆から作る味噌とはまた違った良さを味わえます。また、「おあえ」や「よごし」といったシンプルな味噌和えも青大豆味噌の良さが引き立つのでおすすめです。

スナップえんどうとかき卵の味噌汁

春らしい甘さのスナップえんどうと、ふんわり卵のやさしい味噌汁です。茹でたスナップえんどうはマヨネーズをつけて食べるのもおいしいですが、味噌汁の具としても優秀です♪

◾️材料(4人分)

  • スナップえんどう 10本
  • 卵 1個
  • 水 3カップ
  • 顆粒だし(かつお)  小さじ1
  • 青大豆味噌 お好みの量(大さじ2〜3)

◾️作り方

  1. スナップえんどうのスジを取り、ななめ切りで2つに切る
  2. 鍋に水と顆粒だしを入れ、沸騰したらスナップえんどうを入れる
  3. スナップえんどうに火がとおったら青大豆味噌をとき入れる
  4. 再び沸いてきたら溶き卵をまわし入れ、できあがり♪

おりばやしのお和え

おりばやしは甘みがあるので味付けは薄めがおすすめです。青大豆味噌で味がバッチリ決まります!

◾️材料(4人分)

  • おりばやし 300g
  • ごま油   大さじ1
  • 顆粒だし(かつお)  小さじ2
  • 青大豆味噌 大さじ1

◾️作り方

  1. おりばやしは硬めに茹でて水気をしぼる。かた〜く、かた〜くしぼって小口切りにする
  2. フライパンにごま油をひき、おりばやしを水気がなくなるまで炒める
  3. 顆粒だしをふり入れ、さらに水気がなくなるまで炒める
  4. 火を止め、青大豆味噌を加える。むらがなくなるまでよく混ぜたら、できあがり♪

◾️ワンポイント

さわやかな青大豆味噌の香りを楽しむためのポイントは、味噌を入れたら加熱しないこと。 お和えは、まさに農家の味です。大根菜や小松菜でもおいしく作れますが、春は甘みがありクセの少ない「おりばやし」が特におすすめです。ぜひ、お試しくださいね♪

味噌パワーで免疫力を高めましょう!

「みそは医者いらず」という言い伝えがあるほど、みそには免疫力を向上させる栄養素がたっぷり含まれています。乳酸菌を多く含む味噌は、腸内の悪玉菌を減らしたり、善玉菌を増やしたりと腸内環境を整える効果が期待できます。カラダの免疫細胞の多くは腸に集中しているため、きれいな腸であることが免疫力アップにつながります。

さまざまなウイルスからカラダを守るため、万能調味料であるお味噌を使った料理を食卓に取り入れてみてはいかがでしょうか。1日1杯のお味噌汁で健康な日々を送っていただけたらうれしいです。

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